
「著者」となった自分の未来を先取りしませんか?
経営者のための自分メディアプロデュース
自分メディアプロデューサーのTOMOKOです。
経営者自身も「顔の見える」発信が重要視される昨今。
いつか「出版」したい!
ブランディングにつながるメディアが欲しい!
そんな想いを抱きながら日々発信されている経営者の方も多いことと思います。
でも──
- 本業が忙しくて時間が取れない
- 出版したいが、敷居が高い…
- そもそも文章を書くのが苦手…
- 炎上や反応が気になり本音で語れない
- 正直なところSNS投稿は消耗するし、疲れる…
- メディアの選択肢が多すぎて迷う
- 自分の発信が自社にとってプラスになっているか不安…
そんな正直な本音を抱えておられる方も多いのではないでしょうか。
でも、私はこう思っています。
経営者のみなさんが集中すべきは
「本業」に専念することであって、出版や発信について悩むことではないと。
もちろん、書くのが好きで水を得た魚のように書けるという方もいらっしゃいます。でも、忙しい本業と両立しながら、日々の発信を続けられる方はほんのひと握り。
発信の「気がかり」が、みなさんのリソースを奪い、本業に投じられるはずの
エネルギーまで削がれているとしたら、本末転倒ではないでしょうか。
そこで、私からのご提案です。
メディアづくりは、思い切ってプロに任せてみませんか?
経営者のブランディングにつながるメディアとは?
『文章はもう読まれない。これからは動画や音声の時代だ』
『経営者も積極的にSNS発信をしよう』
――そんな声を耳にすることも増えました。
たしかに情報量の多い動画メディアや、瞬間的な拡散性を持つSNSは、とても魅力的で、可能性に満ちたメディアです。でも、身振り手振りを交えて動画を公開したり、不特定多数の人にみられるSNSに、苦手意識を感じておられる経営者の方もおられるのではないでしょうか。
ここで、ちょっと立ち止まって、皆様に思い出していただきたいことがあるのです。
あなたの心に深く刻まれている言葉。
それは、どこで受け取りましたか?
人の心に残るのは、瞬間的に通り過ぎた断片的な情報ではありません。
目に見えないコンテクスト(文脈)がこころに響きを残します。
ブランディングは受け取り手が「感じる」あなたの約束です。
もちろん日々のSNS発信やマーケティング活動によって受け取り手に少しずつ蓄積されていく意味や約束も大切ですが、「書籍」のような質量のあるメディアは、あなたの過去-現在-未来はもちろん、成功体験だけでなく、失敗や挫折も深掘りしていきます。
なぜあなたはその事業を行なっているのか、あなたはお客様や世の中に、従業員に何を約束する人なのか。執筆を通じて、確固たるブランドアイデンティティとコアメッセージが浮かび上がってくるのです。
そのような力強いメッセージをストーリーとともに伝えることで、受け取り手の心に刻まれる言葉となり、あなたの価値観や思い描く「未来」に共鳴する人が集うようになります。
あなたの言葉に「本気」の人と出会えるメディアづくりを
ろっぺん書房では、そんな経営者のみなさまのお力になれるよう
- Kindle出版
- オリジナルブログ
これらのストック型メディアを中心に、あなたならではのブランドストーリーをじっくり執筆してまいります。
Kindleのような「原典(バイブル)」となるメディアが1つあれば、そこから先は、社内の広報(インハウス)や外注で、リアルタイムのニュースレター(メルマガ)を配信したり、動画配信やSNSに落とし込むことも難しくなくなります。
昨今はKindleキャンペーンなども盛んに実施されていますが、書籍に込められているのは、みなさんの人生、経験があったからこそ伝えることのできる、魂のこもった言葉です。たくさんの人にダウンロードしてもらえた!だけで終わらせてほしくはありません。
ぜひ「受け取り手の質」も大切にしていただき、あなたの言葉に「本気の人」と出会ってください。
「著者」となった自分を「先取り」しませんか?
「いつか出版したい」
「いつか本を書きたい」
そう思いながらも、何年も経ってしまった・・・そんな経営者さまも多いのではないでしょうか。
その「いつか」を「今」に引き寄せてみませんか?
みなさんの経験やアイデアには、人を輝かせ、しあわせにする言葉の原石がたくさん眠っています。待っている人たちがいるのに、先送りにしないでいただきたいのです。
もちろん、自力でカタチにする楽しさや喜びも確かにあります。自分で書いた方がいい、という方もいらっしゃるでしょう。
ですが、経営者さんや起業家さんは、そもそもとても忙しいはずです。忙しい仕事の合間を縫って、読み手の視点を意識しながら本業ではない「本の執筆」に時間と労力を注げるのは、よほど意思が強い人か、書くのが得意な人くらいでしょう。
「話すだけで出版がかなう」
「さっさと本をカタチにして著者になる」
これは、ズルいことでもなんでもありません。みなさんはライターでもなければ、本を執筆するプロでもないのですから。
ご依頼いただいた経営者さまの中には「いつか出版したい」という想いをたった2ヶ月で実現させ、次の出版をすでに構想しておられる方もいらっしゃいます。
みなさんの言葉の原石を磨き上げるのは、言葉のプロである私たちの仕事。
どうか、みなさんは思う存分本業に専念なさってください。
自分メディアプロデュースで出版された方の声
1)自分メディア(Kindle)をつくってどんな変化が起こりましたか?
まず、つくるプロセスが楽しかったです。自分の考えが整理できて、自分を客観的に観ることができました。それから、もっと出版してみたくなりました(笑)感想を伝えてくれる人がいたのも嬉しかったですね。
2)1)の変化はなぜ起こったと思いますか?
TOMOKOさんとのやりとりで自分の過去や未来、価値観などについていろいろ考えたから。 自分の思いや考えがTOMOKOさんのフィルターを通して出てくるので、自分のことなのに他人ごとのように見れるから。
最初は「出版と言っても所詮はKindleだし」と思っていたけど、出来上がってみるとひとから「おめでとう」とか「面白かった」とか「本を出すなんてすごいですね」と言われて、自分が思っていたよりも価値があるんだと感じられたから。
3)Kindle出版したいけど…と迷ってる方にオススメするなら?
一から自分で書けるなら書けばいいけど、プロの手を借りるほうが楽なだけではなく、独りよがりにならずに済むし、なにより自分の思考が整理されたり言語化される「体験」は楽しいですよ。
4)ろっぺん書房の自分メディアプロデュースは、どんな人にオススメですか?
自分をブランディングしたいけど、SNSやブログの発信が苦手な人。 自分の経験を形にすることで誰かの役に立てたい人。 出版プロデューサーやKindle出版コンサルが胡散臭くて苦手な人、
5)ずばり、ろっぺん書房を選んだ理由は?
TOMOKOさんの発信してる世界観に惹かれたから。
森で深呼吸するように気持ちの良いメディアづくりを
ろっぺん書房では、みなさまに森の中で深呼吸をするように、リラックスしてお話しいただくことを何よりも大切にしています。
雑談も脱線もOK。輝く原石がどこにあるか、それをどう言語化、文章化するかは、お任せください。私がその「鉱脈」を掘り当てて参ります。
深呼吸するように、みなさんが伝えたいことを気持ちよく吐き出しきると、新しいコト・モノ・ヒトが次々と入ってきます。
「深い呼吸」で生み出されたメディアで親和する人となら、やがて阿吽の呼吸で、世の中に何かを仕掛けていくことも可能になるでしょう。
みなさんの言葉が人を勇気づけ、しあわせにする。
その未来を「いつか」に先送りしないでください。
おひとりおひとりの価値観や世界観はもちろん、経営者ならではのユニークな感性や独創性やキャラクターが魅力的に映り込んだ文章を執筆して参ります。
もちろん、自分で書きたい!という方は、「執筆伴走プラン(半年・一年)もご用意しております。お気軽にお問い合わせください。
みなさんだから届けることのできる「読み手を輝かせる言葉の宝石」を世の中に送り届けていきましょう。
STEP1: 自分メディアの企画
Kindle出版、ブログ、ニュースレター(メルマガ)から、おひとりおひとりに合わせて、最適なメディアを選択し、コンセプト〜デザイン、メディアの基本設計や構想、作成スケジュールをご提案させていただきます。
STEP2: ヒヤリング・取材
自分メディアの企画・設計時はもちろん、投稿記事や原稿の執筆に必要な取材・ヒヤリングを実施させていただきます。リラックスしてお話ししていただくだけで大丈夫。目安は2週間〜3週間に1度のペースでヒヤリングをしながらコンテンツ作成を進めて参ります。
*ヒヤリングは、もっともご負担のない方法で進めさせていただきます。初回打ち合わせ時にご相談ください。
STEP3: コンテンツ制作(原稿執筆)
ブログ・メルマガの場合はコンテンツマップを作成、Kindleの場合は(企画・構成表)を策定し、共有させていただきます。
方向性が固まり次第、記事・コンテンツの執筆に取りかかります。
STEP4: 配信・配信
完成原稿をご確認いただき、ご希望のフォーマットで納品いたします。
配信の代行もご要望に応じて承ります。
「自分メディアプロデュース」は、経営者のみなさまに、思う存分本業に集中していただきながら、理想のヒト・コト・モノとつながるメディアづくりをお手伝いしております。
遠慮なく、プロの力を頼ってください。
まずは下記フォームから、お気軽にお問い合わせください。