封印されたことばを解き放つ「創作タイプ診断」

あなたのことばと創造性は、解き放たれるのを待っています。
まずこの診断で、あなたの現在地を確かめることからはじめましょう。

Q1. ことばがよく浮かぶのはどんなときですか?
書いているとき
歩いているとき・身体を動かしているとき
本を読んでいるとき
誰かと話しているとき
何もしていない、ぼーっとしているとき
よくわからない。いつもなんとなくだ。
Q2.書こうとすると何が起きますか?
自然と書ける
書きすぎて収拾がつかなくなる
スラスラ出てくる。でも「これじゃない」と感じる
感じていることはあるのに、ことばが追いつかない
そもそも書き始められない
頭が真っ白になる
Q3. 自分のことばについて、どう感じていますか?
自分のことばで書けていると思う
少しずつ、自分のことばの感触を確かめて進んでいる
もっと深いところに何かがある気がする
誰かの借り物のように感じることが多い
信用できない
真面目すぎてつまらない
どうも抽象的になりがちだ
Q4. 創作(書くこと)と自分との関係
書くことがすでに自分の一部になっている
書くことで、何かが少しずつ変わっている手応えがある
書いたり、書かなかったりを繰り返している
いつも途中で挫折したり、やめてしまう
まだ自分をさらけ出すのが怖い
書きたい気持ちはあるが、はじめの一歩がふみだせない
創作は自分にはまだ早いと感じる
Q5. 「作品」として何かを仕上げたことは?
ある。今も創作中だ。
ある。でも一度きりで終わってしまった。
挑戦中だが、なかなか完成の目処がたたない
まだない。いつかやりたいと思いながら何年も経っている。
考えたこともない。
Q6. 自分の感受性を信じていますか?
はい、信頼しています
どちらかといえば信頼している
信じているが、それを思うように表現できていない。
あまり信じていない。
感受性というものが、いまひとつピンとこない
Q7. 作品を誰かに読まれることを想像すると?
とても楽しみだ。
少し恥ずかしいけれど、前向きに捉えている
怖い。傷つきそう。
誰にも見せたくない
読まれることを考えると書けなくなる